こうね馬油と普通の馬油との違い

こうね馬油と普通の馬油の違いを一言でいうと、こうね馬油は普通の馬油より良質であるということです。

普通の馬油が馬の腹部や尻部から抽出するのに対して、こうね馬油は馬のたてがみから抽出します。

こうね馬油は、馬油全体の5%しかありません。

<こうね馬油の特徴>
こうね馬油は、人の皮脂にとても近く、融点が21度前後なので溶けやくす、肌に浸透しやすいという特徴があります。

天然成分の中で一番人の皮脂に近いと言われています。

馬セラミドが含まれているので保湿力にすぐれ、肌を健やかに保つ性質があります。

<こうね馬油の効果>
・うるおいを保つ
・肌に弾力を与える
・肌のバリア機能を保つ

<こうね馬油の口コミ>
「ほほの赤みがおさまり、肌荒れもよくなりました。」

「料理中にやけどをしたときに塗ると、治りがよかったです。」

「ベタつかず肌なじみもすごく良いです。肌の乾燥もしません。」

馬油はニオイが苦手という方が多いのですが、こうね馬油はニオイが気になりません。

乾燥肌で、スクワレンやオリーブ油にこだわっていた方に、こうね馬油をオススメします。

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